有権者による、有権者の為の政治情報サイトです

国民の怒りの声

有権者による、有権者の為の政治情報サイト

本サイトは、ユーザー様の声を募集し積極的に反映するサイトです。ユーザー提案による企画コンテンツの記号は、ユーザー様のご提案・ご要望を元に制作したコンテンツです。

[最終更新日]2016/06/30
矢印先の下線をクリックして移動します。 →綱領党誕生の経緯公約・政策党則・党規約政党関連の用語を確認

綱領

綱領に関する該当する公開資料が見つかりません。代わりに参考となるか不明ですが、矢印先の資料を紹介します。→設立宣言(2016年5月9日)

党誕生の経緯

以下は、小林節 – Wikipediaから引用抜粋。 国民の怒りの声の代表である小林 節(こばやし せつ、1949年3月27日 – )は、日本の法学者、弁護士。専門は憲法学。慶應義塾大学名誉教授。東京都出身。日本公法学会、日米法学会、国際憲法学会、比較憲法学会、全国憲法研究会、国際人権法学会等の学会に所属。

1年間の浪人生活を経て、1968年、慶應義塾大学法学部法律学科に入学。1974年から母校・慶應義塾大学に勤務し、1989年法学部教授に就任。2014年3月末で教授を退職し、同年4月から慶應義塾大学名誉教授。2016年1月、「立憲政治を取り戻す国民運動委員会」(民間立憲臨調)を憲法学者・弁護士・市民運動家・俳優・アイドルなど200人と共に立ち上げ事務局担当。 2016年4月頃からイタリアの「オリーブの木」に倣った「さくらの木構想」という参院比例区統一名簿案構想を模索し、2016年5月9日、政治団体「国民怒りの声」から確認団体として参院選出馬を表明。第24回参議院議員通常選挙に自らを筆頭に候補者を全国比例代表に10人、東京選挙区に1人を擁立した。

公約・政策

以下は、公式WEBサイト設立宣言より一部抜粋。 基本政策は次のとおりである。 1 .言論の自由の回復(メディアへの不介入) 2. 消費税再増税の延期と行財政改革 3. 辺野古新基地建設の中止と対米再交渉 4. TPP 不承認と再交渉 5. 原発の廃止と新エネルギーへの転換 6. 戦争法の廃止と関連予算の福祉・教育への転換、改悪労働法制の改正等により、共生社会の実現 7. 憲法改悪の阻止

党則・党規約

該当する公開資料が見つかりません。
  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
PAGETOP
Copyright © 2016 選挙法研究会 All Rights Reserved.