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新党改革

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[最終更新日]2016/06/25
矢印先の下線をクリックして移動します。 →綱領党誕生の経緯活動実績公約・政策党則・党規約政党関連の用語を確認

綱領

以下は、公式WEBサイト(http://shintokaikaku.jp/web/about.html)より抜粋。 夢と希望にあふれる日本に 日本の守るべきものを守り抜くためにこそ、大胆な改革を実行すべきである。子どもや孫の世代に素晴らしい日本を残すために、自立した個人が生き生きとして活躍できるような日本、国際社会で尊敬される日本を再構築しなければならない。 私たちのような理念と政策を持つ者が、日本を没落から救い、輝かしい夢と希望にあふれる日本を創ることにつながることを確信している。 改革八策 第一に、カネのかかる政治と決別し、清潔な政治を目指す。政・官・業・組合の癒着の原因となる企業・団体献金を全面禁止し、「カネのかからない選挙」のモデルを提示する。 第二に、官庁や役人のムダを排し、効率化を図るとともに、国会議員定数の削減(目標は半減)を実施する。 第三に、官僚主導体制を改め、さらに族議員の影響力を排除するとともに、真の政治主導を確立する。そのために、大臣を支える機構を強化し、役人の能力を最大限に活用する。 第四は、経済活性化であり、法人税減税、規制緩和など、日本企業が国際市場で競争できる条件を整える。そのために、大阪特区構想を掲げ、そこで大胆な施策を展開する。 第五に、地方分権を推進し、道州制を目指す。大阪特区構想も、その一環である。 第六に、国際社会における責任を果たすために、日米安保を基軸とした外交・安全保障政策を展開する。 第七に、新しい時代にふさわしい憲法改正を行う。 第八に、自立した個人が、生き生きと生活できるような政策を実行する。たとえば、高齢者になって働いても年金が減額されることのないような制度に変えていく。また、個人の自立を尊重し、助け合い、共助の精神で地域社会を再構築する。 以上のような政策に同意する人々を参集させて、日本の一大改革を実現する。国民の皆様のご支援をお願いする。

党誕生の経緯

以下は、新党改革 – Wikipediaからの一部抜粋。 2008年(平成20年)8月に、民主党執行部の党運営に反発する渡辺秀央らと自民党への復帰を望む荒井広幸らにより「改革クラブ」として結成。 結党の翌月から政党助成法上の要件を満たす政党であったが、2009年8月30日投開票の第45回衆議院議員総選挙後の一時期、国会議員が定数を満たさず、政治団体に転落していたことがあった。 2010年4月23日、自民党を離党した舛添要一を新代表として政党名を「新党改革」に変更し、自民党との統一会派「自由民主党・改革クラブ」を解消。

活動実績

以下、クリックすると活動内容のページに移動します。 2014年(平成26年)5月30日 「超・原発社会」実現に向けた提言 「居住コンセプト」~原発事故被害者保護のため新たな居住制度確立に向けて

公約・政策

公式WEBサイトの『2016約束』ページをご覧ください。PDFファイルで確認したい方はこちら→参議院選挙・『新党改革 2016 約束』

党則・党規約

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