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[最終更新日]2016/09/09

2016年以降の政治家達の公式発言です。失言、迷(名)言、妄言、暴言、格言が見つかるかもしれません。(新しい日付順に並びます。)

発言内容 発言者 日付 発言の場
「女性尊重の時代。天皇陛下だけそうはならないというのは時代遅れ」 二階俊博自民党幹事長 8月25日 BS朝日の番組収録で
「妻に言われればショックだが」 岡田克也民進党代表 8月25日 蓮舫発言について。記者会見で
「岡田克也代表は大好きだが、本当につまらない男」 蓮舫民進党代表代行 8月23日 日本外国特派員協会での記者会見で
「しっかりと考えなければならない」 安倍晋三首相 8月8日 天皇の「生前退位」問題をめぐるビデオメッセージを受けて。記者会見で
「あってもいい。大いに検討に値する」 二階俊博総務会長 7月19日 安倍首相の自民党総裁任期延長について。記者会見で
「この選挙で憲法の是非が問われたとは考えていない」 安倍晋三首相 7月10日 日本テレビの番組で
「しがらみのない都民の目線で」 小池百合子元防衛相 7月6日 都知事選出馬の記者会見で
「財源を見つけてくるのが政治家の一番の仕事」 松井一郎大阪府知事・おおさか維新の会代表 7月5日 兵庫県西宮市での遊説で
「人を殺すための予算」 藤野保史共産党政策委員長 6月26日 防衛費について。NHK番組で
「岡田政治と志位政治を足せば『おかしい』政治になりかねない」 菅原一秀・自民党衆議院議員 6月22日 東京の新宿駅前の街頭演説で
「選挙で争点とすることは必ずしも必要がない」 安倍晋三首相 6月19日 憲法改正について。インターネットの動画配信サイト『ニコニコ動画』での与野党9党首の討論番組で
「90歳になって老後が心配とか、訳のわからないことを言っている人がテレビに出ていた」 麻生太郎副総理兼財務相 6月17日 北海道小樽市での講演で
「横に置くのが現実的」 志位和夫共産党委員長 6月17日 民進党との不一致の点について。報道各社とのインタビューで=各紙の6月18日付朝刊
「野党第一党の基本的な賛同を得て進めるべき」 谷垣禎一自民党幹事長 6月17日 憲法改正について。報道各社とのインタビューで=各紙の6月18日付朝刊
「時期を猶予していただきたい」 舛添要一東京都知事 6月13日 辞職要求に対して。東京都議会総務委員会で
「マニフェストという言葉は使わない」 岡田克也民進党代表 6月9日 参院選の公約について。記者会見で
「どれだけ長くやるかではなく、何をやったかで評価されるべき」 菅義偉官房長官 6月6日 官房長官在任日数で歴代2位に。記者会見で
「再延期の判断はこれまでの約束と異なる新しい判断。参院選を通して国民の信を問いたい」 安倍晋三首相 6月1日 消費税率の引き上げ再延期について。記者会見で
「今こそアベノミクスのエンジンを最大限にふかす」 安倍晋三首相 6月1日 消費税率の引き上げ再延期について。記者会見で
「私の頭の中を解散がよぎったことは否定しない」 安倍晋三首相 6月1日 衆参同日選挙の見送りについて。記者会見で
「目指すのは連立与党で改選議席の過半数の獲得」 安倍晋三首相 6月1日 参院選の議席獲得目標について。記者会見で
「日米関係は多分、戦後最高だ」 麻生太郎副総理兼財務相 5月29日 富山市内での自民党富山県連の集会での演説で=毎日新聞5月30日付朝刊
「死者を悼むためにきた」 バラク・オバマ米大統領 5月27日 広島での演説で=各紙の5月28日朝刊
「最大のテーマは世界経済だった。対応を誤れば、危機に陥るリスクに直面している」 安倍晋三首相 5月27日 伊勢志摩サミット閉幕時の議長会見で=日本経済新聞5月28日朝刊
「憲法第9条は変える必要がないから、憲法案はない」 岡田克也民進党代表 5月17日 (舛添要一東京都知事について。記者会見=日本経済新聞5月18日付朝刊)
「衆議院の解散については『か』の字も考えていない」 安倍晋三首相 4月25日 (24日投票の衆議院北海道5区補選について。記者会見)
「まだ六分咲きの八重桜の思いで頑張っていきたい」 安倍晋三首相 3月28日 (憲法改正について。参議院予算委員会)
「政権交代可能な政治を実現するラストチャンス。参院選で流れを変える」 岡田克也民進党代表 3月17日 (日本商工会議所の会合での挨拶)
「立憲主義を理解しない安倍政権の下での改憲は認められない」 岡田克也民主党代表 3月1日 (憲法改正について。衆議院予算委員会)
「再び延期することは考えていない」 安倍晋三首相 2月9日 (北方領土の「歯舞」が読めず。記者会見=朝日新聞2月19日付朝刊)
「民主党の安全保障政策は刹那戦術的空想的平和主義」 高村正彦自民党副総裁 2月2日 (衆議院本会議での答弁)
「政治家としての矜持に鑑み、閣僚の職を辞することを決断」 甘利明経済再生相 1月26日 (都内での講演=日本経済新聞1月27日朝刊)
「1週間以内に記憶を確認してお話ししたい」 甘利明経済再生相 1月13日 (軽減税率の対象の線引について。衆議院予算委員会)
「リーマンショックや大震災のような事態が発生しない限り着実に実施する」 安倍晋三首相 1月4日 (憲法改正について。年頭記者会見)

 

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